焼き色、渦、アイシングが際立つアミーのシナモンロール
シナモンロールを手にした女の子の線画

SIGNATURE

アミーのシナモンロール

季節が変わっても、何度でも戻ってきたくなる。
アミーの原点はこのシナモンロールです。

OUR ORIGIN

ずっとつくり続けたい、
アミーの味。

流行や季節が変わっても、何度でも食べたくなるものをつくりたい。

シナモンの香り、生地のほどけ方、甘さが残りすぎない後味。アミーがパンづくりで大切にしていることを、一つに重ねたのが、このシナモンロールです。

特別な日だけではなく、何でもない一日の途中にも選んでもらえる味を目指して、今日も一つずつ焼き上げています。

For everyday moments,
and someone you love.

アイシングとシナモンの層が見える、焼きたてのシナモンロール
渦の重なり、香ばしい縁、白いアイシング。焼き上がりの表情まで、ひとつずつ見守ります。

A PROMISE TO SOMEONE DEAR

「孫にも食べさせたい」
と思えるものを。

自分の孫にも、迷わず手渡したい。それが、私たちがシナモンロールをつくるときの基準です。甘さだけを強くするのではなく、生地の香ばしさとシナモンの余韻を大切にしています。

01
香りを、層に包む。どこを食べてもシナモンがふわりとほどけるよう、生地の重なりへ丁寧に広げます。
02
焼き色を、急がない。外側は香ばしく、中はやわらかく。生地がいちばん誇らしげに見える瞬間まで待ちます。
03
甘さに、余白を残す。アイシングで覆いすぎず、パンとシナモンの余韻がコーヒーや会話へ続く仕上がりに。

FOR EVERYDAY MOMENTS

いつもの時間に、
小さなごちそうを。

コーヒーと一緒に、ひと息つく午後。家へ持ち帰って、誰かと分ける時間。特別な日だけではなく、何でもない日に選んでもらえるシナモンロールでありたいと思っています。

お店の雰囲気を見る
アミーのテラスで楽しむシナモンロールとコーヒー